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吉田ひとみ

こんばんは。眼鏡吉田です。

本日新宿でふらりと無印に立ち寄ったのですが、B1に眼鏡ブースがあるんですね!
ときめきました。インテリなヤツが欲しい。


ドラマチッカーズ内は実は目が悪い人間の巣窟です。裸眼は3人くらいじゃないでしょうか。
コンタクトの人が多いので、実際悪いのかいいのか、判断付かないですよね。


私はと言うと、実際かけるのは好きです。
気分的が知的になれるので。

この、眼鏡=知的っていうのは何となくキャラクターになってますよね。
委員長役柄、参謀的役柄、はたまた悪い政治家………(あとAKIBA系とか)
頭が良い人間=勉強のしすぎ=視力落ちる=眼鏡?
まぁ遺伝もあるでしょうよ。なんとなーく膨大な知識を持っている様な気がします。


舞台の上でも、外見上から見えるの人物像を表す要素として適応されることが多いんじゃないでしょうか。

極端な話、「眼鏡なのに馬鹿」というキャラはそれだけで他の眼鏡より個性が強いということなのでしょうか。





「手」「目」「華奢なところ」「筋肉質」「関節」「鎖骨」「鼻筋」………etc
異性の外見で何処が好きか、と聞かれて。



「眼鏡。」

………眼鏡ってその人の一部だと思いませんか。




ところで眼鏡をかけている時に化粧が手抜きでもいい気がするのは何故でしょうか。
(ほら、レンズ汚れちゃうし!フレームが顔を彩る、みたいな)

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2007.04.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 吉田

内田智与

お久しぶりな内田です。

毎週毎週練習を重ね、着実に進むドラマチッカーズです。
今回、私はというとダンスも担当しているのですが、皆さん基礎の上達が早くて素晴らしいのです☆
こちらの指示が追いつかなくなりそうになることがしばしばあり、毎回運動以外の嫌な汗もかかせてもらっています(笑)
素敵なダンスになるよう頑張りたいと思います!
もちろんその他の裏方もね!!

ところで最近、体重計に乗って思わぬ増量にびびった内田なのですが、これは筋トレの成果による肉体改造の表れだと思って(思い込んで)いいですか。
いいですよね。
そんな今日この頃。

2007.04.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 内田

吉田ひとみ


週2で映画、進行中の吉田ひとみです。こんばんは。

現在半額中のT●UTAYAにはよくお世話になっています。
前のブログで紹介したリストも着々と消化中。


今回は「エターナルサンシャイン」という映画。

一昨年前?その前………?で脚本賞を取った作品です。
ストーリーは予想以上にファンタジー度が高かったのですが、そこはドラマチック所属のわたくし。ものともしない。(いや、付いて行けなかった方もいらっしゃったので………)

全貌が見えるのは実は最後だったり、2度3度見返してやっと「ああコレはこの人が言ってた記憶がこうなってこういう形として出て来てるんだ」と新たに得る部分があったり。おもしれー!
脚本もですが、曖昧な記憶の表現で顔の不明瞭な人物が使われたり、映像としても楽しめました。


けんかして別れた後に、主人公ジョエルがクレメンタインに会いに行くとクレメンタインはジョエルに関する記憶のいっさいを消去した後。ジョエルもまた消された腹いせに彼女を消してしまおうと記憶の消去を依頼。

しかし、記憶を消して行く時に辿る記憶は美しく楽しい物ばかりで………

大切な記憶を消せば新しい自分になれると考えていたけど、彼はこの思い出だけは捨てたくないという彼女との数々の思い出に気づいて行く。



すごーく切ないお話です。
なんかね、どうにかして止められないのかと居たたまれなくなっちゃうのです。
その時に流れている映像が楽しい物であればある程。


クレメンタインがちょっと変わった性格の設定で、ころころと髪の色を変えるの(しかもどれも原色ばかり)も見所。…髪の色が変わった事によってまた少し記憶をさかのぼったと観客も知れる………上手いなぁ。

おすすめなので、皆も観るといいよ!

2007.04.17 | | コメント(0) | トラックバック(1) | 吉田

島野綾子

先日面接で

「島野さんは一番やってみたい役っていうのは何かあるのかな。」

と質問されました。

就職活動で劇団について語る中でいろいろ自分の中に見えてくるものがあるんだなぁと勉強させられる毎日です。

質問への返答は「笑いがとれる役」。
可愛い・綺麗・上手いよりもおもしろいという評価が欲しい。

人間追い詰められると本音が出ますから、つまるところ私はそういう人間なんでしょう。



でもこの面接、演劇に全く関係ない出版社のものでした。




2007.04.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 島野

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